11月5日(日)深夜


11月5日(日)深夜25:40~26:53、つまり11月6日(月)の1:40~2:53に、
CBCテレビから、弾いた覚えのある音が流れる予定です。

残念ながら私はテレビを持っていないので、みられません。

せめて録画があれば...と思っています。
誰か、、、
よろしくお願いします。

yasagure1.jpg
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ライブスケジュール2017年11月〜


2017年11月18日(土)
"the waters presents. Live at PuuTee cafe’"

IMG_8330.jpg

プーティーカフェ
https://www.puutee-cafe.com/

079-230-0851

18:30open 19:00start
¥2500

The Waters / Chie(vo.gt) , nabe “T”atsushi(gt)
すぎの暢 /with Piku(vo.gt)

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2017年11月19日(日)
Live @ saregama

IMG_8331.jpg

サレガマ
(インドとネパールのおいしいごはんとお酒)
https://ja-jp.facebook.com/events/2033162770252823/
大阪市大正区三軒家東1-20-19
06-6555-0239

18:00open 19:00start
¥2500

THE WATERS / Chie(vo.gt) , nabe”T”atsushi(gt)
すぎの暢 /with Piku(vo.gt)

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2017年12月1日(金)

”プレ金になろうがなるまいが バースデーライブ”
ローズマリーハート

名古屋市中区大井町 1-12
第2沢の井ビル 1B 
052-321-1253

19:00 open 19:30 start
L.C.¥2000




日々是


朝目覚めて飲むまでが1日。

飲んだら寝るだけで終わり。

また明日。

鍋は直箸禁止で

たとえば納豆を引っ掻いた箸とかで鍋の中身を弄られると、
なんか、もう、食べる気がしないんです。
糸引いた舐め箸でつつくの…勘弁してくださいよ。

納豆の糸を引くといえば、ラップスティールのいつまでもシツコク粘る音にも似ているかも。
バーで弦を擦っている限り、ず〜〜っと糸を引くように音が鳴っています。
あ、楽器の質にもよるけれど、糸というのはしょぼくて、もうちょっと太いかな。
しかも私は、それを増長させるようなオーバードライブとかコンプレッサーとか、サスティン系のエフェクターが大好きです。

どんな音楽やってるのか、時々訊かれます。
実は「私のラップスティールギターの音楽です」としか答えようがありません。
てか、聴いてもらえば判ります。
きわめて個人的な音楽です。

暫くライブの予定はありませんが、
またいつか、皆様の前で演奏できたらと思っています。

出かける用意はできています。

毎日が練習。

スライドバーについて

ボトルネックだとかだと、演奏者自らでワインの瓶を切ったりとかいろいろあるそうですが、
ラップスティールの場合はそうもいきません。
スラントするのに、その長さや形状、重量には結構シビアなものを感じています。

自作品を使うのもアリかもしれませんが、私の場合は普及活動の一環でもあるので、
できるだけ市販品をお勧めしようというのが基本的なスタンスです。
(といいながら、ものすごく自分勝手な話なのですが、)
ここにきて、重大なことに気づいてしまいました。

これまで、"SHUBB SP2"が標準的なものであり、しかも好みであると、言っていたようないなかったような。

先日届いたものを持った時に感じた違和感は、サイズを測ってみたら、やはりその通りでした。

sp2-1.jpg

上から、現行オリジナル、オリジナルに加工を依頼したもの、以前のS-Pモデルです。
一目瞭然、以前のSHUBB-PEARCEモデル(一番下)に比べると現行品はかなり長くなっていることが判ります。
もちろんピートブラントモデル(?)とか書いてあったのは知ってますが、そんなのは、いりません。

短ければいいというものではないのですが、現行品については私の手(標準的な日本人のサイズだと思っていますが)にはどうも長すぎて、コントロールするのに多少の努力を要する感じです。

ギターのネック越しに弦を押さえる手の大きさが生物学的に違うのに、同じギターを持って一生懸命頑張った先達と同じような感覚ですかね。

sp2-2.jpg

以前のS-Pモデルを探したけれど、もうどこにもないようです。

最新のSP2はステンレス製なので時間が経ってもメッキも剥がれず丈夫そうですが、加工はものすごく面倒らしくそれなりの技術と設備も必要なようで、手持ちのものをミリ単位で切って欲しいと依頼したのですが、結果はちょっと不満が残っている状態。あと0.5mm。
手をバーに合わせるのか、バーを手に合わせるのか、、、

どう考えても後者ですが、困ったもんです。
ま、自分勝手な好みのことなので、参考にもなりませんですね。

毎日が練習。

プロフィール

すぎの暢

Author:すぎの暢
膝の上にのせてバーで弦を擦って弾くラップスティールギター専門奏者。超ドマイナー楽器ですが、可能性は無限です。6弦アコースティック、エレキもええねぇ~!

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