すっげ〜


一昨年の4月、ずっと気になっててリンドレーさんに会った時に訊いたら「どえりゃぁええよ」と言ってたニュージーのギター。


pb01.jpg



Paddyはかなりの偏屈かも。
人格が音に反映されているのも事実なので弾きたくてウズウズしてくる。

価格は高級。
安くないので、とにかく上級。

どうしよう、この音…。

カスタムメイドのタスマニアンブラックウッドは創作意欲を掻き立てるなんてレベルじゃなくて、ただ弦をはじいてバーをスライドさせるだけでちびってしまう。

おかげで弾くたびにパンツを履き替えなきゃいけない状態。

このところライブはご無沙汰だが、やはりこれはライブじゃ使えない。

だって、

弾く度に、

チビッちゃうんだもん。



困った。。。。。


関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

すぎの暢

Author:すぎの暢
膝の上にのせてバーで弦を擦って弾くラップスティールギター専門奏者。超ドマイナー楽器ですが、可能性は無限です。6弦アコースティック、エレキもええねぇ~!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
FC2カウンター
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
フリーエリア
岩上安身責任編集 – IWJ Independent Web Journal
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR