9/14: Zoll wieder


今週の金曜日19日にはスタジオライブがあります。
プライベートスタジオでマンゴラッシー飲みながらの約2時間。

米国から直接送った12弦[DL]は、チューニングに要する時間とその安定性に不安があるので、最初から限界を感じてます。
2年前からケルンに配備してあるレイジーリバーのワイゼンドロップ1台では、約2時間のライブはもたせられないので、9月早々に日本からEMSでアコギを1本送って貰うようリクエストしておいたのが、案の定、先週金曜日に税関からハガキが届いて、また取りに来いだと。

 zoll wieder1


中身が分からないから止める、といっても中には止まらない荷物だってあるわけだし、
ドアまでの料金払ったのに取りに来いとはどういうことだ?もうこれ2回目だぞ、と。

開封してくださいというので開けてやるとポップコーンのような梱包材できっちりプロテクトしてある状態のギターケースが見えてきた。
梱包材をここで全部ぶちまけてギター引っ張り出して中身を確認させてやるというのに、もう結構ですお引き取りください、だと。

 zoll wieder2

ふざけすぎちゃいますか?
飲んで寝ます。

 zoll wieder3

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膝の上にのせてバーで弦を擦って弾くラップスティールギター専門奏者。超ドマイナー楽器ですが、可能性は無限です。6弦アコースティック、エレキもええねぇ~!

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