忙しい土曜日でした

午前中は、友人のご長男の披露宴にて演奏。その夜は島風食堂でライブ。
普段何もない時は、本当に何もないのだが、こういう重なり方をするのが、昔からの自分らしさということらしい。
どちらもフルセットでの演奏だったのでそれなりに疲労したが、音を出しているのは本当に気持ち良い。

simakaze100612.jpg

ライブレポを麦畑野原さまより前記事のコメント欄にいただいたので、詳細はそちらで。

kujira.jpg

てんてこ舞いの島風シェフは、ライブ前の僕らの食事のことも忘れて、注文をさばくことに没頭していた。
写真は打ち上げ時にようやく出て来た「鯨」! 昼のフレンチも極上だったが、これも凄かった。
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すぎのさんのセットリスト

前々項のライヴレポのセットリストで
すぎのさんの分が間違っていましたので、再度、備忘のため
下記に書いておきます。
犬塚康博・すぎの暢 ライヴ
2010.06.12 島風食堂 「腐草為蛍」(ふそうほたるとなる)

■すぎの暢

Hawaian Weding Song
Turn Turn Turn
Groovin'
End of Autumn
永遠に向って
KURODABUSHI
TANKOUBUSHI
DOUYOU (あんたがたどこさ、おさるのかごや)

■犬塚康博

冬の終わりの海
タイムマシン
夏の遺跡
志段味(天気予報はあしたの晴れをふるさとに告げる)
月桂樹の家
浄水場の風
空の果て、空の粒 (with すぎの暢)
むかしのおばけ (with すぎの暢)
フレップの頃 (with すぎの暢)
古井ノ坂 (with すぎの暢)
秋雨 (with すぎの暢)
ポプラ並木 (with すぎの暢)
幸せそうな人たち (with すぎの暢)
encore あなたの家


但し、すぎのさんのメドレーパフォーマンスの部分は
別の曲の一部を挿入したりしているのではないか?
という疑問がありますが、たぶんその時のご本人の気分・機嫌によるものと
おもわれます。
プロフィール

すぎの暢

Author:すぎの暢
膝の上にのせてバーで弦を擦って弾くラップスティールギター専門奏者。超ドマイナー楽器ですが、可能性は無限です。6弦アコースティック、エレキもええねぇ~!

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