なにげに

24,25日は、閉会中審議のために練習もままなりませんでしたが、
あらためて今日、こんなのを聞いているととても面白いので、
リンクを貼っておきます。

https://youtu.be/9NCCJ2bRx0o

いつまで続けるのか、ねぇ。

Weissenborn, made (arround) in 1930

1930年頃に製作されたものなんだそうです。
専門店といいながら、恥ずかしながらの、初めてのオリジナルです。

IMG_6465.jpg



一旦、膝の上に載せてしまえば、ずっと一緒に暮らすことになるのは当然。

未来を思いました。
老い先短い自分とどこまで一緒にいられるだろうかとか(?)
とはいえ、自分の母よりも年齢が上なので、その意味ではまだまだ気が楽か。
だわな。

ブレーシングが歪んでいたりしても、それも味わい。
次の世代へ渡していく意味でもきちんとしとかないとね。

枯れた音、というか、ものすごい倍音が、老いた耳にも響いてくるんです。
弦高に関わるパーツを交換修繕し、数週間後には無事帰ってくることを心待ちにしています。


7月のライブ、終わりました。

7月中旬のライブは徳島〜姫路〜神戸辺りという流れでした。

諸事順調に進み、楽しい時間が過ぎ、いよいよ、この先の予定は未定となりました。
あらためて思えば、濃ぃ〜い時間でした。
出会えた皆様、本当にありがとうございました。

またいつか。

皆様の前でラップスティールギターの可能性をお披露目できる機会があればと、心から願っています。
が、これも体力の続く限りです。
他にないのは、ここにしかないのです。
ラップスティールギター、、、専門職です。

機会があれば。

TwitterもFaceBookも、ほとんど接続したくないの鴨しれないので、
今後のメインはブログになると思います。
もしメッセージや連絡等があれば、メールかブログ内のコメントにお願いいたします。

Weissenborn in 1930, ものすごく鳴ってます。
Bowl Back Lapsteel by David Dart、やっぱいい感じです。
Electro Hawaiian by Bill Asher、最高です。
Duesenberg Fairytale、素晴らしいです。

いつも、ありがとう。

暑い夏を、どうかお元気で過ごしてください。

p.s. どうやってもFC2ブログとFaceBookとの連携ができません。
ま、いいか。面倒な話だもんね。

笑っちゃいますが、とんでもない不具合

weissennborn について書こうと思い、タイトルを入力したところリターンキーでそのまま投稿されてしまうという2度もの気前の良さ。おかしすぎて書く気もなくなりましたので、またあらためて、そんな気になりましたら。
ホント、あほか。

weissenborn(

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すぎの暢

Author:すぎの暢
膝の上にのせてバーで弦を擦って弾くラップスティールギター専門奏者。超ドマイナー楽器ですが、可能性は無限です。6弦アコースティック、エレキもええねぇ~!

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